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「Tak.com 」カテゴリ記事一覧


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いろいろと、お知らせ



どうもお久しぶりです。
Tak,comです。

最後の更新から丸二ヶ月ですか、いやー相変わらず不定期ですね(汗

さて、この度長かったアメリカ留学が終わり、いよいよ日本に帰れることになりました。
つきましては生ぬるい冷やし中華もいよいよ本格的にライブやイベント参加等を行っていくことができるようになります!

現在、具体的には決まっていないのですが、来年の例大祭には出れたらいいなぁ・・・無理かなぁ・・・と漠然と考えております。

これからいろいろ考えていきます。

そして現在手元に普段MIXで使っているパソコンが無い(船便で送った)上、そちらの到着が九月以降らしいのでしばらくの間アレンジ投稿が出来ないというorz

次はいつになるやらですね^^;
それでは手短ですが生存と近況報告をば
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おひさしぶりです



Tak.comでございます。

気が付けば八月も終わり、九月になりました。

今月でアメリカ在住丸2年が経過し、3年目突入でございます

三年もいれば英語ペラペラだろーはっはっは・・・等と言うことは無く、いまだにたどたどしい英語で生活しております。

でもやっとマックでドライブスルーならできるようになったよ!←

車の免許も取りましたし、あとは無事大学が卒業できればそれでいいやな自分です(ぇ

さて、7月8月とブログ更新をサボってしまいましたがこの間何をしていたかというと

日本に戻っておりました

キャンプに行ったり、カラオケ行ったり、プラモ作ったり、プラモ作ったり、プラモ作ったり・・・

あれプラモしか作ってねえ

アメリカじゃできないことを存分に堪能してまいりました。

やっぱし日本はいいね(*^_^*)

アメリカもジメジメしないって点ならとてもいいのですが・・・


なんでアメリカにプラモの文化が無いんだろう


おかげでギターに専念できるんだけど

日々疑問に思いながら生活しております。

さて、近況報告も済んだところでなまひやの情報です。

確定ではないのですが

・新曲アレンジ開始
・新メンバー加入(リズムセクション)?


となります。
ただ曲はともかくメンバーに関しては要・相談with華是ということで確定ではありません。
悪い話じゃないと思うんだけどどうかな華是さん?

Twitter等でフォローさせてもらっている他のサークル様方は毎月ライブを行っていてすごく・とてもうらやましいTak.comであります←

早く日本帰りたいのぜ

とりあえず帰国したときにライブができることを目標に今後もニコ動、Youtube、音雲等で細々と活動を続けていきます(´・ω・`)

つべ等で見かけたときはぜひ生ぬるい目で聴いていってください←





Ain't talkin' 'bout tuna!

ねんがんの D-Tuna を てに いれたぞ▽

D-tuna


というわけで以前から興味があったEVHの「D-Tuna」というギター用の部品を購入しました。

このD-Tunaについて説明すると

・オリジナルフロイドローズトレモロユニットに装着することで、レギュラーチューニングからドロップDチューニングへと簡単に変えることのできる優れもの

・考案者は我らがタッピング奏法の発明者Eddie Van Halen

という普段からドロップDチューニングをよく使うEddieが、いちいちギターを変えずに簡単にチューニングを変えるために発案したものらしいです。

実際、フロイドローズ(以下FRT)を使っていらっしゃる方にはお分かりかと思いますが、FRTでチューニングを変えるとなるととても面倒です。

ネック側のロックを外してチューニングして・・・一度じゃ合わないから何回もチューニング合わせて・・・ロック締めて・・・また少し狂うからブリッジのファインチューナーで微調整して・・・

と普通のテイルピースのギター(レスポール等)に比べて倍以上の時間がかかるのです。

FRTだとアームダウン&アップを使ったカッコいい奏法ができるので好んで使ってきましたが、バンドでドロップDの曲をやることになり、ギターを持ち変えるのも不可能だったので思い切って購入してみました。

お値段なんと$39.99
6月29日現在、$1=99円なので日本円で3959円

日本で買うと大体6000~8000円しますね。
アメリカに住んでてよかった(`・ω・)

そしてこちらを

after


愛機のRS-Jail2005へと装着!
D-Tunaの装着方法は、他ブログ様で詳細に記されていますのでここでは割愛。

かわりにもう一つの部品

Tremol-no

All Partsから発売されている「Tremol-No」の取り付け方を簡単に紹介します。
お値段$49.99(4959円)

D-Tunaより高いやんけ・・・(´・ω・`)

まず、D-Tunaを装備する大前提が「フローティングではない(アームアップできない)」であり、アームアップができるFRTだと取り付けはできますが、D-Tunaを使ったとたんに狂います。

残念ながら、RS-Jailはアームアップが出来てしまうのでこのパーツが必要になってしまいました(´・ω・`)

この「Tremol-No」はギターに取り付けることでフローティングのFRTを疑似的にノン・フローティングにする画期的なパーツです。

似たようなパーツでESPから「ESP アーミングアジャスター」というものが発売されています。

ただ、ESPのものはボディーに直接ネジ止めするものなので、ボディーを傷付けたくないという方には「Tremol-No」がお勧めです。
ただし、こちらは完全にアームアップが出来なくなってしまうので、アームアップがしたい方はESPを使うといいでしょう。

内容物はこんな感じです。

Tremol-no中身

本体が一つ、大小の六角レンチが一つづつ、そして予備のネジやパーツが一式となります。

最初に弦を緩めます。取り外す必要はありません。

次にギター裏面のふたを外して中にあるバネをすべて取り外します。

全て外したら、バネをひっかけるパーツを取り外します。
この時に、このパーツの位置をマスキングテープなどでしっかり記録しておいてください。

そしてTremol-Noと交換します。
交換するときに先にマークしておいた位置に合わせておいてください。

ここまで写真を撮るのを忘れてしまったのでお見せすることができないのですが、ここまで行うとこうなります。

IMG_0452.jpg

こちらの画像では既に一度外したバネをもう一度付けてしまっていますが、本来バネを取り付けるのはもう少し後になります。

そしてTremol-Noですが、シャフトからこの二つ

IMG_0454.jpg


のパーツを先に外しておいたほうが後の作業が格段に楽になります。

また、元のパーツについているアース線は半田ごて、ニッパーなどを使い外しておきます。
Tremol-Noにはこのように

IMG_0453.jpg

ネジでアース線を取り付ける部分があるのでアース線を付け直すのに半田は必要ありません。

それでは先に外しておいたパーツを取り付けていきますがその前にこちらの長いほうのパーツのネジを取り外しておきます。

IMG_0455.jpg


このネジはもう使わないのですが捨てずに保管しておきましょう。

そしてもう一つの短いパーツのネジも一度取り外し、ネジについているゴムワッシャーを取り外しておきます。

IMG_0458.jpg


ワッシャーを外したらまたネジを付けてTremol-No本体のシャフトに入れます。

IMG_0459.jpg


一応向きがありますので注意してください。

次にもう一つもシャフトに入れます。

IMG_0460.jpg

そして先端についている小さなシャフトをFRTのバネを取り付ける穴に入れます。

IMG_0461.jpg

付属の六角レンチでネジを回して固定しますが、締めすぎないように注意してください。折れます。

IMG_0462.jpg


軽く引っ張ってみて抜けなければ大丈夫です。

固定したら、バネを取り付けます。

そして一度チューニングをしてください。

おそらくFRTが微妙に水平になっていないと思うので、Tremol-Noを支えるネジで微調整してください。

この先は、FRTがきちんと水平になっている前提で進めます。

この小さなパーツを使ってノン・フローティングになるように調節します。

やり方は簡単で、このように

IMG_0465.jpg


長いほうとぴったりくっつけてネジで固定すればいいです。
この作業をするとき、ギターは立てて行ってください。

そのあとは実際にアームを付けてみて、アームアップが出来ないか、アームダウンはスムーズにいくかなどの確認をしてください。

特に問題が無ければ完了です!

これでD-Tunaを使ってもチューニングが狂うことはなくなり、さらに弦が切れた時やチューニングを変えるときなどにも狂わなくなります!

いやー便利ですねー

もちろん、初めからノン・フローティングであるPeavy,MusicmanWolfgangCaparisonAngelus-Aceなどのギターには必要ありません。

残念ながらKillerFascistはアウトなので、ルーク篁フリークの方は注意。
まあGalaxy CustomKG-SPELLBINDには最初からD-Tunaついてますがね・・・

さらに途中で外した二つのネジで固定するとアームダウンすらできなくなり、テイルピースと同じように使えます。

・・・まあだったら初めからFRT以外のもの買えばいいじゃんって思うのですが・・・

以上、D-Tunaの購入報告とTremol-Noの簡単な取り付け方紹介でした。
もしわからないことがあればコメント欄などで質問してください。
わかる範囲で答えさせていただきます!

それではまた次回~

六月です~



どうもみなさんこんにちは

先日めでたく高校を卒業して早くも夏休みに突入しました。Tak.comです

そのせいかわかりませんが、最近アレンジがしたくてたまらない病にかかっています←

が、ドラムの打ち込みがとても面倒でアレンジ作成に踏み切れないでいます←

アイデアだけはあるのよ・・・

さて今後のなまひやの活動ですが、とあるサークル様主催の合同CD企画に参加するかもしれません。

まあまだ検討段階らしいのでどうなるかはわかりませんが企画ができるなら参加確定ですね。

合同って楽しそうですし(`・ω・)

またギターインストだと思いますがww


今月もまた1曲アレンジ投稿したいですね。

前回の「狂気の赤い瞳 ~L.R.E.~」がなかなかに好評で、初めてコメントで「いいね」と頂いてもうテンションがおかしな方向に吹っ切れています←

個人的にも結構好きなアレンジに仕上がったので高評価を頂けるのはうれしいことですね!
知ってる?あの曲実は演奏ミスが無いんだよ?

・・・それが普通か(;^ω^)

シンセの使い方覚えたのでこれからもちょくちょく使っていくつもりです。

シンセ使えるならちょっとジャズやデビュー当時のB'zの楽曲みたいな曲も作ってみたいですね。
・・・需要あるかわかりませんがww

そういえばずっと話し忘れていたのですが、今年の3月に投稿した「信仰は儚き人間のために」からギターの録音方法を変えています。

今まではMarshallのスピーカーにマイク立てて録音していたのですが、愛用しているMarshall JMD:1にはEmulated Line Outという端子があり、そこからオーディオインターフェイスを介してパソコンで直接録音できることが判明したので、今はこちらで録音しています。

こっちのほうが簡単ですし、いちいちパソコンを地下にあるアンプの前まで持っていかなくていいのでとても重宝しています^^

音も充分いいしね

問題はアンプのチャンネルの音量を小さくしないと音割れしてしまうことですね^^;
まあこれは仕方ないのですが

何が言いたいのかというとJMD:1最強←


・・・終わりどころを見失った・・・
それではまた~




春の陽気に誘われて


どうもお久しぶりです。


四月になりましたね~

春眠暁を覚えずといいますが、最近は朝暑くて寝てられません・・

寒い冬の朝の方がずっと寝ていたいと思うのは自分だけではないはず。

ただ、日中はあったかくて昼寝したくなりますよね~


・・やばいネタがない

今月はあまりイベントがないので書くことも無いという

春だしリリーの曲でも弾いてみますかね~

弾いてみたとか需要あるかな?



最近うちがサークルとして機能してない気がしてきましたww

始めからこんな感じだから今更な感じしますけどww

まあ多分これからもこのスタイルは変わらないと思います
のんびり行くぜ


・・・適当に書いてたらまとまりのない記事になってしまった
まあいいか。

ではまた

なまひやの活動
Recently:2013/5/18動画投稿「Magical Forest」
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